
Nano竹筆
Nano竹筆は、京都西山の天然竹を用い、建築デザイナーである(株)アウラ野々村道信氏が企画し、熟練のペン職人藤本寛氏(ロングプロダクツ)の手創りの竹筆です(水性ボールペンと筆ペンの両用)。日本の伝統的な素材と最先端技術の高機能性、そして熟練の職人の手が織りなす、秀逸なプロダクトです。
厳選された京都の名竹と、最先端のナノテクノロジーを融合させることで、天然竹の持つしっとりとした手に馴染む質感を保ちながら、「割れやすい」という竹素材の持つ欠点を克服しました。また、特殊なオイルワックス加工されたこのペンは、素材の質感をそのまま保ち、天然素材のゆっくりとした経年変化を愉しみながらも、汚れにくい仕様に仕上げています。また、リフィールを入れ替えることにより水性ボールペンと筆ペンの両方をご使用いただけます。
厳選された京都の名竹と、最先端のナノテクノロジーを融合させることで、天然竹の持つしっとりとした手に馴染む質感を保ちながら、「割れやすい」という竹素材の持つ欠点を克服しました。また、特殊なオイルワックス加工されたこのペンは、素材の質感をそのまま保ち、天然素材のゆっくりとした経年変化を愉しみながらも、汚れにくい仕様に仕上げています。また、リフィールを入れ替えることにより水性ボールペンと筆ペンの両方をご使用いただけます。

