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ペンハウスの「ポイント5千円分」が当たる!プレゼントキャンペーン


国・ブランド・形・色合い・サイズetc...その種類は千差万別。そんな世界中の万年筆の中から、ペンハウス会員様が選ぶ「お気に入り」の1本が決定!あなたの選んだ万年筆はいったい何位に!? たくさんのエントリーありがとうございました。いよいよ結果発表です☆




多数のご応募いただきありがとうございました。 厳正なる抽選の結果、下記の方々が当選いたしました。おめでとうございます。


対象商品
「ペンハウスポイント5,000円分」【3名様】
当選者様

山口県 『MATSU』様 
  (エントリーされた万年筆:シェーファー レガシーヘリテージ ルックオブレザー)
神奈川県 『マーガレット』様 
  (エントリーされた万年筆:パイロット カスタム74 透明軸)
富山県 『aki』様 
  (エントリーされた万年筆:アウロラ オプティマ)











スーベレーンM800

圧倒的な票数でダントツの1位を獲得したのは
ペリカンの王道万年筆『スーベレーンM800』

 

 黄金の重心バランス!1987年に登場したスーベレーンのベースモデル。多くの人が憧れ、選択するまさに王道的万年筆。最適なバランスが計算されたボディは中央付近を握っても、先端近くを握っても、長時間の筆記に疲れを感じにくく、適度な硬さのペン先はスムーズで心地よい書き味をもっています。永く愛用して使い込むほどに、その魅力にとりつかれてしまう。世界が認める超逸品!


使えば使うほど手放せなくなる1本 (ダビちゃん 様 44歳 男性)

もう100本以上所有していますが、数十万円のペンも買い、書き味の素晴らしいペンやデザインの素晴らしいペンもたくさんありますが、 使えば使うほど手放せなくなる1本です。 
もちろんお勧めの万年筆は?と聞かれたら、自信を持ってM800といえる万年筆です。
ベタだけど選んで間違いのない逸品でしょう。

自身の手に、書き癖に合うことが重要 (37歳 男性)

定番品ですが、ペリカンM800が一番のお気に入りです。
万年筆選びにおいて、軸の大きさ、重量バランスが自身の手に、書き癖に合うことが重要であることを、改めて感じた一本です。
細身の金属軸が好きで、ボールペンはカランダッシュエクリドールアンモナイトを常用していますが、万年筆は素材より、デザインより、持ち易さ、書き易さを重視したいと思います。
でも、ペリカンのデザイン好きですよ。ペリカン顔のクリップがなんとなく微笑ましくて。。W

飽きないデザイン (aeolia 様 36歳 男性)

重さ、重心位置、ペン先の柔らかさ、どれをとってもバランスがいい。
飽きないデザインなのも理由の一つです。
最終的に落ち着くのはこのペンですね。

重量バランス、書き味、非常に良い (t_baden 様 38歳 男性)

重量バランスも非常にいいし書き味も少しかためで、非常に良い。仕事、オフにかかわらず、メインで2本体制で使用しています。

安定感、信頼性、使用感。やはりM800がトータルで一番かと思います。 (KAZOO 様 42歳 男性)

デザイン、書き味共抜群に良い。日頃、仕事でプライベートで大活躍しています。 (コリンズ 様 51歳)

ペン先の滑らかさと軸の軽さと太さが気に入っています。 (JOY 様 61歳 男性)




『スーベレーンM800』当店人気ランキング
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緑縞
緑縞

人気のペン先⇒M(中字)

ボルドー
ボルドー

人気のペン先⇒F(細字)

ブルー縞
ブルー縞

人気のペン先⇒M(中字)







スーベレーンM400

ペリカンのワン・ツー・フィニッシュ!!
第2位は「スーベレーンM400」

 

 そのクオリティと価格のバランス、そして永遠の定番と言われるベーシックな作りとシンプルなデザインで、多くの万年筆ファンから絶賛されている「スーベレーン」シリーズ。老若男女問わず人気の「400」シリーズは日常使う万年筆としては最適なサイズで、1950年代にペリカンの黄金期を支えたモデルがベース。ドイツ語で「スーベレーン=優れもの」を意味するこの傑作シリーズは、ギフトとしてもご自身への1本としてもご満足いただける逸品です。


一番手に馴染んで使いやすい (ハム子 様 女性)

ちょっと背伸びして太軸やペン先の大きい万年筆も使ってみましたが、ペリカンの400が結局一番手に馴染んで使いやすいです。
どのペンに何のインクを入れたか忘れがちなんですがスーベレーン400には軸が色違いでありますので緑縞には…赤には…黒には…茶縞には…とそれぞれ気に入ったインクを入れて使い分けて楽しんでいます。

お気に入りの1本として (bluesky 様 女性)

スーベレーンの定番と言えば緑縞ですが、個人的には青縞が最も美しいと思っています。お気に入りの1本として、すでにM400の青縞、M405の青縞を入手しましたが。
しかし先日ペンハウスさんの入荷案内メールでイタリックのM800青縞が登場!これには本当に驚き、すぐさま欲しいという気持ちを抑えるのが大変でした。
スタブ調の書き味を好みますので、現行のペリカンの丸研ぎニブよりもイタリックニブの方が強く惹かれます。とはいえ、自分にとってはなかなか簡単に購入できない金額なので、ポイントプレゼントに当選したら、M800イタリックか、ブルー・オ・ブルーの太字か、…はたまた、ペンハウスさんでしか買えないロングプロダクツの桜か、ブルーのきらめきオノトか…。そんな風に考えています。 ロングプロダクツの桜はクリップがストレートになったようなので、かなり欲しい度合いが上がりました。(丸玉クリップよりデザインが洗練された気がします)ブルーのきらめきも気になっていましたが、オノトモデルのスレンダーな形状にノックアウトされました。今後も期待しています。

半世紀生きた記念に (Rich℃ 様 50歳 男性)

M400のグリーンストライプを50歳の誕生日に自分で自分に贈った。49歳の誕生日の日に、半世紀生きた記念に高級万年筆を、と決めて1年間あれやこれやと候補を挙げてはみたが、結局はさして迷うことはなかった。最初に候補としたM400を凌ぐ魅力を与えてくれるものは無かったのだ。
今、毎日の3行日記を書くのに使っているが、その3行を書くのに随分と時間を要している。なぜかって?M400を持つ自分の右手に見惚れている時間の方が長いからさ。




『スーベレーンM400』当店人気ランキング
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ホワイトトートイス
ホワイトトートイス

人気のペン先⇒F(細字)

ボルドー
ボルドー

人気のペン先⇒EF(極細字)

黒

人気のペン先⇒F(細字)







キャップレス

並み居る人気万年筆を抑えて第3位にランクイン!
ボールペンのような手軽さで使えるキャップレス。

 

 その名の通りキャップが無く、ボールペンの様にノックでペン先が出る高機能万年筆。キャップを外す面倒も無く、活動的なビジネスパーソンには最適のアイテム。


いつでも万年筆を使うことができる楽しみ (二階ねじ 様 男性)

他にもいくつか万年筆を持っていますが、いつでも万年筆を使うことができる楽しみを与えてくれるという意味ではデシモが一番のお気に入りです。
会社に行くときには胸のポケットにはメモ帳とデシモが入っています。バス停でのバス待ちの際には、メモ帳を開いて今日の予定を確認し、そのときに思いついたTODOをデシモで書き込みます。デシモならノック式なので、すぐに書き出せます。またキャップを落としたりする心配がないのはとても安心感があります。コンバーターも使用できますが、私の用途だとカートリッジのほうが便利なので、予備のカートリッジを一緒に持ち歩いています。
他の万年筆は家か会社で待機していますが、デシモだけはその機能からいつでも持ち歩きたくなります。“いつでも万年筆”というように万年筆に対する価値観を新たにしてくれた画期的な万年筆だと思います。

もっと早く出会えれば良かった (さっさん 様 36歳 男性)

まるで、普通の水性ボールペンのような身軽さとと使い勝手の良さ。そして重厚感。今まで、あまり関心がありませんでしたが、使ってみてもっと早く出会えれば良かったと思いました。

普段の筆記具として (タイム 様 26歳 男性)

なんといっても、気軽に使えるところがいいです。ノートや会議のメモに、普段の筆記具として楽しんでいます。




『キャップレス万年筆』当店人気ランキング
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ダークグレーマイカ
キャップレス・デシモ
ダークグレーマイカ

人気のペン先⇒F(細字)

シャンパンピンク
キャップレス・デシモ
シャンパンピンク

人気のペン先⇒F(細字)

ブラック
キャップレス
ブラック

人気のペン先⇒FM(中細字)







ラミーサファリ

カジュアルなデザインとポップなカラーバリーエーション。世界中で愛されているロングセラーモデル。
スチール製ながらも滑らかな書き心地で定評があるペン先は、初めての万年筆としてはもちろん、実用的な一本としてもおススメ。



購入してから字を書くことが多くなりました (東雲 様 21歳 女性)

値段はお手頃ですが、万年筆の楽しさを堪能できるモデルだと思います。
EFを2本持っていますが、線の細さに少し違いがありますね。個体差があって、それぞれに愛着がわいてきます。万年筆は出会いを楽しむ筆記具なんだなと実感しました。
かすれ、ひっかかりは無く、スムーズに筆記できます。
舶来万年筆は線が太めだと聞いて心配していましたが、私にはちょうどよかったです。日記やメモにガンガン使用しています。 購入してから字を書くことが多くなりました。

安定した品質と書き心地 (男性)

安価であるにもかかわらず、安定した品質と書き心地を提供している。また、どんなときでも気軽に使用することができるのもうれしい。







アウロラオプティマ

1930年代のベストセラーの復刻版。クラシックモデルは、アウロラ特製のアウロロイド樹脂を使用し、ボディにはアウロラ社創業当時の社名が刻印されています。
万年筆の内部機構は、アウロラ独特のリザーブタンク付きピストン吸入式。



軸の美しさと日本人が求めるペン先を兼ね備えた稀有な万年筆 (チトフ 様 34歳 男性)

イタリア万年筆らしい洗練された軸やクリップの外見と、海外の万年筆とは思えない国産極細並の細さで字が書けるところが大変気に入っています。
ペン習字を始め、はがきやノートその他今までならボールペンで書いていたモノにドンドン使っています。 軸の美しさと日本人が求める細さのペン先を兼ね備えた稀有な万年筆だと思います。

存分に美しいインクを使うことができます (aki 様 21歳 男性)

オプティマベースの限定品エウロパを使用しています。ボディーが深みのある美しさで、時間がある時は飽きもせず眺めています。
インク窓は上下のリングにより強調され、モンブランの149や146のインク窓のように残量確認の実用的機能だけでなく、中のインクを観せるという機能も併せ持っているように思えます。それゆえに私は、(メーカーの人に怒られますが)パイロットの色雫といった、インク窓から綺麗に見えるインクを入れて使用しています。鮮やかな色をしたインクは、インクフローの良すぎるペンで使用するとどうしても濃すぎる曇った色になってしまいます。しかしながらオプティマは比較的フローを抑えぎみな万年筆のためそのような点は無く、存分に美しいインクを使うことができます。
またペン先は固い分類に入り、筆圧に対する懐は広いと言えましょう。つまり筆圧が不安定になりがちな立った状態での筆記でも使えます。そのため私はどんな時でも使用できるペンとして、いつも懐に忍び込ませています。 ボディーは美しく、そして鮮やかなインクとも相性が良い。さらにどこででも使うことができるエウロパは、私の最愛の筆記具です。





マイスターシュテュック146
愛用し続けます
(thereandthen 様 33歳 男性)

高価な万年筆ですが、どうしても欲しくて購入しました。 所有しているものより書き心地が良く、手帳へ記入している時にはいつも「よい万年筆だな」と感じています。
大変満足しており、今後も愛用し続けます。




ドルチェビータ
生涯の友のような1本
(27歳 男性)

オレンジの美しい軸に惹かれて購入した1本で、私が自分のお金で買った初めての万年筆でもあります。ペンのバランスも良くとても気に入っています。これ以降万年筆にはまり、少しずつではありますがコレクションも増えていっていますが、いまだにこれ以上のペンには出会えていません。今では私にとって生涯の友のような1本です。


エキスパート
ペン先から伝わる心地よい摩擦感がたまりません
(たかだ 様 32歳 男性)

持ったときの重さとバランスが絶妙です。自分の意思どおりにペン先が操作できて、細かい文字も力をいれずに軽快に確実に書くことができます。
書き味はほんのりとシャリシャリした感じでヌラヌラ系の他のペンよりもペン先から伝わる心地よい摩擦感がたまりません。このペンをたぶん一生使い続けると思います。


マイスターシュテュック149
所有欲を満たしてくれる一本
(ピン助 様 男性)

溢れるほどの高級感。
所有欲を満たしてくれる一本です。
149独特の書き味、最高です!


カスタム74
19年経った今でも滑らかにペン先が進みます
(だぶさく 様 40歳 男性)

父から就職祝いに貰って早19年使用しています。実際万年筆なんていつ使えばいいのか分からないまま日記用として使用してきました。19年経った今でもニブに歪みもなく滑らかにペン先が進みます。漢字を含む日本語文字に適していると製品コメントにありますが、確かに他の洋物と比べると違います。実際、最近購入した同値ぐらいの洋物と比べるとペン先がスティール製のためか硬くて紙に引っかかりを感じます。コスト的に考えても実をとるなら一番だと思います。




まだまだございます!万年筆ユーザーが選んだ『お気に入り万年筆』
 ランクインした商品の他にも、全てをご紹介出来ないほどたくさんのエントリーおよびコメントをお寄せいただきました。その一部をご紹介させていただきます。


パーカー ソネット
パーカー ソネット


人生初万年筆がソネットでした。他にも様々なものを所有しているが、はじめてこの万年筆で書いた感激がいまだに忘れません。

ペリカン スーベレーン M600
ペリカン スーベレーン M600

ゆっくりと自宅でハガキや手紙を書くために購入しました。とっても気に入っています。

ペリカン スーベレーン M1000
ペリカン スーベレーン M1000

ちょっと姿勢を正して気持ちをこめて書く、という感じの時にピッタリのペンかな、と思っています。

セーラー万年筆 プロフィット21
セーラー万年筆 プロフィット21

たかだか数年の使用ですが私の一部に、私とともに成長してきたこの万年筆がお気に入りなのです。



ウォーターマン パースペクティブ
ウォーターマン パースペクティブ

自分が建築関係ということもあり、「パース画」を題材とした、PERSPECTIVEシリーズを選びました。

ペリカン M205 ブルーデモンストレーター
ペリカン M205 ブルーデモンストレーター

見た目で癒され、書き味で癒されています。できれば、ブルーばかりでなく、クリアの方もほしいところですね。

セーラー万年筆 プロフィットFL
セーラー万年筆 プロフィットFL

紙を撫でるだけでインクが出てくる軽やかさが気に入っています。漆黒のボディーも飽きがこず素敵です。

マーレ・リグリア
アウロラ
マーレ・リグリア

4つの海に合わせて合計4本のシリーズ化されると言われていますから,いまから次が楽しみです。



セーラー万年筆 プロフェッショナルギア
セーラー万年筆 プロフェッショナルギア

万年筆を使うことによって、一呼吸おいてやるべき事の整理や振り返りが出来るようになりました。

ラミー ステュディオ
ラミー ステュディオ


万年筆のイメージは黒い軸でしたが、これをあらためさせてくれました。若返る一本です。

パイロット カスタム845
パイロット カスタム845


調整不要で、日本語に最適なペン先 ・エボナイトに漆塗りといった軸を使って5万円台 ・バランス、長さもすばらしい

プラチナ萬年筆 #3776 バランス
プラチナ萬年筆 #3776 バランス

日本語を書くのに、無理のない自然な書き味で適していて、これを一度使うと、外国産や他の国産ものを使う気にならないくらいです。



ラミー アルスター
ラミー アルスター


私の持っているラズベリーは、文具好きの女子にはぴったりの1本だと思っています。

カランダッシュ デュナス コレクション
カランダッシュ デュナス コレクション

手頃な値段とかっこよさにあこがれて購入しましたが、書きやすさも滑らかでとてもいいです。

プラチナ萬年筆 #3776 セルロイド
プラチナ萬年筆 #3776 セルロイド

自分の考えがどんどん字になっていく、また、いくら書いても疲れない一本です。

セーラー万年筆 プロフィット レアロ
セーラー万年筆 プロフィット レアロ

ペン先のほどよい撓り、吸入式、トータル的に扱いやすく、21Kながらリーズナブルな価格。総合的に満足できる万年筆です。



カランダッシュ エクリドール コレクション
カランダッシュ エクリドール コレクション

会社での書き物の多くにこの一本を使っています。自分の好きなペンで言葉やイメージを紡いでいくこの楽しさといったら!

ウォーターマン チャールストン
ウォーターマン チャールストン

スルスルと滑るような書き味がたまりません。ふっくらした軸の握りやすさと、品のあるただ住まいも気に入っています。

パーカー デュオフォールド
パーカー デュオフォールド

適度な重量感、太さ、デザイン、そしてパーカーのトップブランドであること。文句なしで最高の万年筆です。

トレド M700
ペリカン 
トレド M700

全てが自分にとってのベストサイズ。彫刻をさすっているとなぜか心が落ち着く。いつも自分のそばにある一本です。



ロングプロダクツ 錦鯉
ロングプロダクツ 錦鯉


どこか懐かしい日本の心を思い出させてくれる軸柄。手紙を書く時はいつもこの万年筆を手にしております。

ビスコンティ
ビスコンティ 
レンブラント

ビスコンティというブランドへの憧れ、実際手にしてみて、適度な重み、高級感あふれる手触りなど全てが気に入りました。

パイロット カスタム823 無色透明
パイロット カスタム823 無色透明

使うたびにお尻をねじる儀式,プランジャー方式のインク吸入,この面倒臭さがとてもいいです。

シェーファー レガシー ヘリテージ
シェーファー レガシー ヘリテージ

持った時の重量感、滑らかな書き味、インクの出具合、全てを取っても全くの不足無し。