プラチナ萬年筆 ペンシル アンティーク M-10000A-9 シルバー
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世界最初のシャープペンシル『早川式繰出鉛筆』
大正4年に日本で最初の実用的シャープペンシルが発明されました。当時15本のみ製作され、現在シャープ株式会社歴史館(奈良県天理市)に保存されている1本をもとに複製。 より現代技術を取り入れ外装面を忠実に再現し、現代好みの機構と0.5mm芯仕様に変えてプラチナ萬年筆が発売。 重量感をはじめ手触り感、デザインは古き良き時代の大正ロマンの神髄を充分に受け継ぎ、書斎にあるいは持ち歩く時のアイデンティティとしても価値ある逸品です。
500本限定再生産