エグザクト 鉛筆削り レンジャー 1001 手動式 ブラック

世界基準の手動鉛筆削り
アメリカでは使ったことがない人はいないといわれるエグザクトの鉛筆削り。拳銃のシリンダーを思わせるフェイスが特徴的ですが、これは様々な太さの鉛筆に対応するため。日本では馴染みがありませんが、世界にはこれだけの種類の太さの鉛筆があるのです。アメリカでは壁に取り付け、立って鉛筆を削るのが主流だとか。螺旋状に配された30枚の円筒形の刃が回転する特許技術で、削る感触、仕上がりともに滑らか。クズ受けも蓋を開けるだけで簡単に取り外せます。実用のみならず置いておくだけで様になる、レトロな雰囲気漂うデザインも魅力です。