
トンボ鉛筆
オブジェクト202
OBJECT の優れたデザインはそのまま、軸 にアクリル樹脂を採用。
丸みを帯びたフォルムと相まって、いっそうカ ジュアルで親しみやすい雰囲気となっています。
使い込むほど色に深みが加わり、自分だけの1 本へと変わ ってくれます。
トラッド
ズーム 727
スリムなボディに重厚感がただよう、洒脱な1本
Z00M707のイメージを継承しつつ、機能を向上させたハイグレードモデル。
直径7mmのメタリッククリップが確かな質感と快適な書き心地を約束します。2004年、ドイツの国際デザイン賞「iF賞」受賞。
ズーム 707
ライティングシーンをスマートに演出する、スリムな1 本です。ノック部の伸縮ラバー、クリップのボール、極細の軸など、異なる形状の
パーツを組み合わせながらも、美しく機能的なフォルムを完成させています。軸は強度に優れたメタル製。
グリップは直径6.5 ミリ、ラバー仕様で、吸い付くような書き味です。
デザインと機能にこだわるドイツで3 つの国際デザイン賞に輝き、いまではファッションセレブの御用達となっている人気シリーズです。
ズーム 707デラックス
ヨーロッパで高く評価され続けているZOOM 707 の、クロームコート仕様です。
その高級感あふれる雰囲気は、どんなスーツやシャツのポケットにもよくなじみます。
ビジネスシーンはもちろん、フォーマルな場でも、さりげなく個性を表現できる1 本です。
ズーム 505
ズーム 505A
ズーム 980
ショートキャップの採用により低重心を実現。紙に吸い付くような書き味が身上です。
また、キャップを後着させてもウェイトバランス、軸と一体感あるデザインは変わりません。
軸とフラットにつながるグリップ部にはカーブをもたせ、指先をサポート。
ストレートなフォルムとアルミニウムの質感が相まって、書き手の目と指先に「書く」ことの喜びを伝えてくれます。
ズーム 535
アルミニウムを採用したボディは、極太軸ながら適度な重量。
超低重心構造と相まって、紙面に吸いつくかのような書き味を実現しています。
キャップからグリップ、本体軸へと、あたかも一体成形されたかのように流麗なフォルムを実現。
「書かない」ときも、胸元やバッグに垣間見える、ペンへのこだわりと装いへの気配り。
ズーム 414
コンパクトをコンセプトに開発された、デザインコレクションでは初めての複合モデルです。
複合モデルといえば、メカの制約から、ストレートボディーや後軸が太いモデルが殆どですが、極細メカの開発によって、先軸よりも
後軸が細いユニークなデザインを実現しました。
軸径9.5mmという一般的な筆記具と同等なボディーに、なんと黒ボールペン、赤ボールペン、シャープペンシルの3機能を搭載しました。
繰り出しメカは、操作性の良い回転式で、左右どちらにもエンドレスで回るロータリー式が採用されています。
ズーム 2000
アルミニウムを削り出した1 本。シンメトリックなデザインがシャープな印象をかもし出しています。
12 本のダイヤカットは、デリケートな加工技術の賜物です。そのため、1 日にわずか200 本しか生産することができません。
存在感がありながらも、軽量26.5 グラムで書き味かろやか。
ズーム 101
Design Collection発売20年記念モデル。
カーボンファイバー とジェラルミン(アルミニウム合金)を採用することにより、「驚きの軽さ」と気品ある書き味を実現。
デザイン、書き味、耐久性、すべてにおいて高度に計算され尽した技術の結晶です。
XPA
アウトドアシーンをイメージした、タフな1 本です。使うときは全長約129 ミリの持ちやすいサイズ。
軸の尾端を押し込むと同時にペン先が収納され、 105 ミリの携帯しやすい形に早変わりします。
ネックストラップはもちろん、ベルトやバッグにとめても使えるストラップホルダー付き。
Ladies
世界最大のステーショナリー展示会「フランクフルトメッセ」で発表されるや、大きな反響を呼んだ伸縮モデルです。
いつもは持ち歩きに便利な全長約 103 ミリ。それが軸の尾端を引っぱると122 ミリに伸び、同時にペン先が繰り出します。
さらに、本体と同色の専用革ケースも用意。バッグなどに取り付け、ファッショナブルに持ち運べます。
ビジネスはもちろんプライベートでも気軽に身につけられ、便利です。
Havanna
本体には強くて軽いアルミニウムを採用。
指先をしっかりサポートするラバーグリップと相まって、極太ながらかろやかな書き味が楽しめます。
1986 年、日本のデザイン筆記具の先駆けとして登場。
「葉巻」を思わせるデザインが高感度な書き手の遊び心をくすぐり、ドイツの国際デザイン賞に輝きました。



































